海外でも人気のパースピレックスロールオンをはじめとした制汗剤を取揃え。嫌な汗を防いでくれます。
多汗症
1箱¥5,850→¥4,500
プロスパンは抗コリン作用のある医薬品です。 日本国内で承認されているプロ・バンサイン錠のジェネリック医薬品で、主に多汗症、遺尿症や夜尿症、胃・十二指腸潰瘍の治療薬として使用されています。
1箱¥9,880→¥7,600
プロバンサイン(多汗症)は抗コリン作用のある医薬品です。 日本で処方されているプロ・バンサイン錠と同一の有効成分が含まれており、多汗症、夜尿症や遺尿症、胃・十二指腸潰瘍などの治療に用いられます。
1箱¥3,900→¥3,000
サーテンDRIエクストラストレングスソリッドは、Clarion Brands, LLC社が製造、販売している制汗剤です。 過度な発汗を抑える効果に優れており、脇に塗布することで汗を抑えて多汗症を改善へと導きます。
1箱¥4,810→¥3,700
パースピレックスフォーメンマキシマムはワキ汗や臭いを抑える男性用制汗剤です。 特許成分が臭いの強い汗の臭いを軽減するため、快適にお過ごしいただけます。また、効果は3〜5日間持続するため、何度も塗り直す必要はありません。
(Arm&Hammer;)エッセンシャル・ナチュールデオドライザー・フレッシュ
1箱¥3,510→¥2,700
Arm&Hammer;のエッセンシャル・ナチュールデオドライザー・フレッシュは脇専用のデオドラント製品です。 重曹や植物エキスなどの天然脱臭成分が気になる汗のニオイを吸着します。なお、本商品はアルミニウム、パラベン、フタル酸エステル、動物由来成分は使用していません。
1箱¥4,030→¥3,100
SweatStopのアロエベラセンシティブロールオンは、敏感肌の方に適した制汗剤です。 脇下の僅かな発汗やニオイを抑え、汗による悩みを改善します。また、効果は48〜72時間持続しますので、継続的に使用することで汗に悩まされることがなくなります。
1箱¥4,030→¥3,100
SweatStopのアロエベラフォルテプラスロールオンは多汗症の方向けの強力な制汗剤です。 脇の過剰な発汗を抑制し、汗による悪臭を軽減させる効果があります。また、1回の使用で効果は48〜72時間持続しますので、継続的な使用で汗による悩みを克服できます。
1箱¥3,510→¥2,700
デオドラント24hは敏感肌の方に適したデオドラントです。 肌をケアする温泉水によって汗のニオイやベタつきなどの悩みを改善し、ほんのり香るナチュラルなアロマが気持ちをリフレッシュさせてくれます。
売り切れ
ニベアウーマンデオドラント・ホワイトニングハッピーシェイブは、NIVEA社が製造、販売している制汗剤です。 女性向けに作られており、気になる箇所の汗を抑えて肌を乾燥した状態で維持する効果があります。
多汗症を抑える医薬品について
ココロ薬局ではパースピレックスロールオンやプロバンサインといった多汗症の改善に効果的な医薬品を取り揃えています。
汗は体温を調節するために必要なものです。特に暑い日や運動をしたあとは上昇した体温を下げるために自然に汗をかきます。
多汗症とは
多汗症はこのときの発汗量が体温調節の範囲を大きく越える病気で、全身に症状が現れたり、手やわきなど部分的に症状が現れたりと人によって様々です。過度の発汗によって仕事や対人関係に支障をきたす可能性があります。
体質だと思い込んで改善することを諦めている方も少なくありませんが、多汗症は適切な医薬品を使用することで治療できる病気です。「やっぱりきちんと治したい」という方はぜひチェックしてみてください。
多汗症に効果的な医薬品
多汗症に効果的な医薬品は、汗の臭いのみを抑えるデオドラント剤と違って発汗量そのものを減らす効果を持っているのが特徴です。
交感神経に直接働きかけて発汗量を抑制するプロパンテリンや、汗腺に蓋をするように作用する塩化アルミニウムといった有効成分が含まれています。
プロパンテリンを含む薬
またプロパンテリンを含む内服薬のプロバンサイン、プロスパンは毎日適量を服用することで発汗を抑制します。塩化アルミニウムの働きで多汗症の症状を抑える外用薬のパースピレックスロールオンはわきに直接塗り込むことで発汗を抑制します。
外用薬は「有効成分の吸収が早い」、内服薬は「手を汚さずに使用できる」といったメリットがあるので、希望に合わせてお選びください。
ただし、特にプロパンテリンを含む医薬品には、発汗を抑制すると同時に唾液をはじめとする体液の分泌も抑制する働きがあります。副作用として目や口の渇きが報告されているので、使用時はこまめに水分補給をするようにしましょう。
なお、眼球の水分が減少する副作用によって緑内障を患っている方は失明リスクが高まる可能性があるため、使用は厳禁とされています。前立腺肥大症や心臓病などを患っている方も使用できないので注意する必要があります。



